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両手に収まりきらないほどの爆乳

俺は今までに一度も巨乳の女性と関係を持ったことがありませんでした。今までに付き合ってきた彼女たちは貧乳ではありませんでしたが、決して大きくはありませんでした。電車内などで巨乳の女性はたまに見かけますがほぼ全員デブなので、スレンダー好きな俺は全く興奮できません。スレンダーな巨乳はAVにしか存在しないと思っていました。しかし、ある日新宿のデリヘル店Bで指名した女性は俺を驚かせました。店のホームページでは「巨乳のスーパーセクシー娘」と紹介されていたKさん(25歳)。どうせぽっちゃり体型の女性が来るのだろうと思っていたのですが、指定のホテルに現れたKさんは標準体型でした。しかも、巨乳どころか爆乳で俺は二重に驚きました。思わず「でかっ!」と口にする俺に、Kさんは「触ってみます?」と冗談っぽく笑いました。もちろん生で触らせてもらいました。これまでに触ったことのある女性のおっぱいは自分の手に収まるくらいのサイズでしたが、Kさんのは両手でも収まらないくらいです。あまりの大きさに感動し、彼女のおっぱいを触ったり揉んだり舐めたりしているうちに時間がきてしまいました。次に指名したときにはパイズリしてもらおう、と考えながら帰宅していたのですが彼女のおっぱいの感触を思い出すと興奮が収まらず、つい近くのデパートのトイレに駆け込んでオナニーしてしまいました。絶対にまた指名しようと思います。

[ 2015-05-01 ]

カテゴリ: デリヘル体験談