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バイブをオーダーしたので、それをとりに

ベッドに押し倒すと、自らバスタオルをお腹にかける高級デリヘル嬢です。キッスをすると、またもやベロを突き刺してくるのが愛おしいです。ベロを丸くしてべろべろと舐め回してくるので、私が受け身になってしまうほどですよ。徐々に唇を下に落とし、うなじ、おっぱい回りを舐めると、あんあん言いながらまんざらでもない様子です。そこでまずは乳首を攻めまくります。おっぱいはおっきくないが、形が良いので見応えがありますよ。下から揉みあげると、「気持ちいい。もっとおっきくなるかな?」なんて言うので、「きっとおっきくなるよ。たくさん揉んであげるね」と言いながら揉むと、とても柔らかい感触です。高級デリヘル嬢の乳首はピンク色で適度な大きさの干しぶどうですね。ベロ先で転がすと「あん、いい、上手上手」なんて甘えた声を出し始めます。女の子は「ねぇねぇ、さっきの使わないの?」と、ローターと電マやバイブを指さして言うので、「じゃ、試してみようか?どっちがいい?」と訊くと、「あの柔らかいのがいい」と、優しい刺激が特徴の柔らかいバイブをオーダーしたので、それをとりにいきます。

[ 2014-04-07 ]

カテゴリ: デリヘル体験談